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カリキュラムの特長

 

現場に強いプロを育てる実践型カリキュラムで、
あらゆるレベルの方が無理なく無駄なく学べます。

 

カリキュラムの特長

● 講義も実習もすべてが実務に直結したレッスン
仕事のプロセスを意識したディスプレイワークを、
体系的かつ効率的にトータルで学んでいただけます。

● 講師は全員、第一線で活躍中のプロフェッショナル
最新のディスプレイ事情に通じた講師が、時代の
ニーズに応じたカリキュラムを構築しています。

● 当初の目標から、さらに上を目指す方には「編入制度」
チャレンジコースとキャリアアップコースの受講生は、
コース修了後に上位コースへ編入することが可能です。

● プロデビューをサポートする「ライセンス取得コース」
ライセンス取得コース修了者はディスプレイクリエイター認定試験の実技試験が 免除に。ディスプレイの知識がまったくない方でも、最短9カ月程度で ライセンスが取得できます。

● 働きながら通える週1回の授業
入校時に「火曜日クラス」または「土曜日クラス」を選択できます。 また、同一週の火曜と土曜は同じ内容のため、振替え受講が可能です。

 

テキスト

他に類のない、オリジナルテキストを採用しています

JDCAのテキスト「DISPLAY CREATOR’S HANDBOOK」は、理論から実践テクニックまでを体系的に網羅したディスプレイ専門書。卒業後もハンドブックとして活用できるこのテキストは、受講生しか手に入れること ができません。また、レッスン内容に応じた訴求イメージや各シチュエーションごとの演出方法などをまとめた、多彩な副教材も使用します。
「学ぶ」だけでなく「身につける」。実践型のレッスン教材は、多くの卒業生が現場に出てからも役立ています

 

 

 

ツールと資材

最新のディスプレイ用品や資材をふんだんに使用したレッスン。
材料費はレッスン料に含まれています。

学びの場は、日本最大級の規模を誇るディスプレイアイテムの専門店、横浜ディスプレイミュージアム内。
レッスンに必要な最新のディスプレイ資材をご用意しているだけでなく、講義や実習に使用するツールもふんだんに揃えています。さらに、レッスンで使用する教材費・資材費はレッスン料に含まれていますので、安心して受講していただけます(マスターレッスンのウインドウ制作用資材を除く)。
各レッスンの実習も横浜ディスプレイミュージアムが舞台。リアルな商業空間を使用し、来店者に向けたディスプレイの設置と演出を行います。